


築23年を迎えた住まいの外壁リフォームを考えられていたM様。いくつかの外壁の候補があったなかで、はる・一番は金属サイディングなのに落ち着いた色柄のバリエーションが多いことや、全ての柄が遮熱性フッ素焼き付け塗装で日焼けによる色あせがしにくいため、仕様を気にすることなく好みの色柄を選べることに興味をひかれました。見る角度により表情を変える流刻柄と、陰影が印象的な和木目柄による重ね張りにより、断熱の機能性と落ち着いた美しさを兼ね備えた外観に仕上がっています。
使用外壁材:
金属サイディング「はる・一番」
デザインシリーズ16 和木目柄U
和木目グリーン
使用外壁材:
金属サイディング「はる・一番」
デザインシリーズ16 流刻柄
ローストブラウン